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管理人のRaRaです。
茨城県守谷市にてピアノ講師をしながら楽しい毎日を送っています。

「19th CLUB」(ナインティーンスクラブ)は楽器・ジャンルを問わず音楽を愛する方が集まって活動している音楽同人です。

茨城県守谷市・沖縄県・東京都で現在「アコースティックライブ」「公開リハーサル」「ジャズごっこ」などを行っています。
興味のある方はコメントください。

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こちらでは音楽はもちろんの事、フィギアスケートやサッカーなどいろんなことで盛り上がっています。
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皆さんの参加をお待ちしています。

★19thCLUBに関するお問い合わせ先
workbook19th@gmail.com 
info@rara-piano.com

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    トランスクリエーション 2 

    2010/09/28 06:05/Tue | ★magicdesk journal | CM(1) | TB(0)

    トランスクリエーション 2


    20050822-ev_hall.jpg


    先日、仕事の打ち合わせで
    外資大手メーカーを訪ねたとき
    ミーティングルームに行くために
    エレベーターに乗ったのですが
    締まったドアにシールが貼ってあり
    こんなことが書いてありました。

    Silence please.  会話はひと休み

    眺めながら、
    「いい訳だな~」と感心。

    トランスクリエーションの好例
    といえるのではないでしょうか





                              
    magicdesk   Okajima


    http://magicdesk-journal.blogspot.com/

    http://www.magicdesk.co.jp
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    Comments
    トランスクリエーション
    確かに素敵なトランスクリエーションですね。

    そう言えば、昔、シカゴのヒット曲に
    [Hard to say I'm sorry]ってのがあり、
    日本発売の時、邦題は「素直になれなくて」でした。

    当時、「なんて粋でオシャレな大人の邦題なんだろう」って、センス良さに脱帽したのを覚えています。

    まさにトランスクリエーション!

    訳によって、より味わいと奥行きと深みが出て、邦題自体からストーリーと余韻を感じさせる好例だと思います。

    マイケル・ジャクソンの曲の邦題は「今夜もビートイット」とか「今夜もスリラー」とかダサダサだったのに比べると面白いですね。
    by. 名無し | 2010.09.28 (06:07) | URL | EDIT

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