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管理人のRaRaです。
茨城県守谷市にてピアノ講師をしながら楽しい毎日を送っています。

「19th CLUB」(ナインティーンスクラブ)は楽器・ジャンルを問わず音楽を愛する方が集まって活動している音楽同人です。

茨城県守谷市・沖縄県・東京都で現在「アコースティックライブ」「公開リハーサル」「ジャズごっこ」などを行っています。
興味のある方はコメントください。

★コメントは記事タイトル下の「CM」をクリックすると書き込めます。

★19thCLUBはmixiでもコミュニティ活動をしています。
こちらでは音楽はもちろんの事、フィギアスケートやサッカーなどいろんなことで盛り上がっています。
「19th CLUB 大人のピアノ」で検索してください。
皆さんの参加をお待ちしています。

★19thCLUBに関するお問い合わせ先
workbook19th@gmail.com 
info@rara-piano.com

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    第一回19thCLUB東京 「世界のピアノ弾き比べツアー」 

    2011/02/28 01:44/Mon | ★19th CLUB 東京 | CM(1) | TB(0)
    第一回19thCLUB「世界のピアノ弾き比べツアー」のお知らせ ~2011.3.6


    寒くなったり暖かくなったり、変化の激しい日々ですが、皆様、いかがお過ごしでしょうか?


    19thCLUB東京より告知です。


    2011年3月6日(日)、ピアノテクニカ氏とユング氏の提案で、第一回19thCLUB「世界のピアノ弾き比べツアー」 を開催することとなりました。

    当日はピアノテクニカ氏の案内で、参加者の皆さんにベヒシュタインを中心に様々な楽器を弾き比べていただきます。

    質問があれば、ピアノテクニカ氏に答えていただく予定です。

    実際に触れながら、楽器による個性の違いを楽しみ、また比較することで、参加者の皆さんに自分自身の好みをより認識していただければと思っております。

    企画の正確上、大人数は不可能ですので、先着6名様に限りとさせていただきます。


    ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。






    mixi.jp/view_event.pl

    www.bechstein.com/

    www.euro-piano-showroom.com/

    www.euro-piano.co.jp/


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    Chemistry について 

    2011/02/20 04:43/Sun | ★magicdesk journal | CM(1) | TB(0)

    Chemistry について


    t02200284_0249032210951820121.jpg


    お風呂に入
    っていたら

    なぜだか「Chemistry」について

    考えが浮かんできたので

    書いておこうと思います


    といっても

    J-Popの「ケミストリー」のことでは

    ないので

    お気をつけください


    20年以上も前のこと

    ニューヨークで英語を勉強していたころ

    「Chemistry=化学」という言葉に

    「相性」という意味があることに

    気づきました


    「オレ、あいつとはどうも話が合わないんだよね」

    「それって相性の問題でしょ」

    というような場合


    "Don't worry, it's just chemistry."

    という感じで使われていました


    それから20年以上がたち

    先日、中学の化学の教科書を

    読む機会がありまして

    「合金」というものを学びました


    ある物質に別の物質を化合させると

    元の物質が固くなったり

    曲がりやすくなったり

    するというのです


    これを読んで

    人間にもこういうことはあるな~

    と、そのとき、思ったのです


    私は非常に優柔不断で

    判断の遅い人間なのですが


    ある友人といっしょだと

    ものすごく意志堅固で

    判断力のある人格になれるのです

    (客観的にどうかは別にして…)


    これは私と彼との Chemistry

    がいい感じに働いてる

    せいではないでしょうか


    「私」という元素に

    「彼」という別の元素を加えると

    「私」の性質が変化して

    別の「私」が生まれるのです


    これはまあ仕事上の話ですが

    恋愛でもしこうした Chemistry が働く

    ような相性をもつカップルは幸せですね


    「Chemistry=化学」は

    あるものとあるものをかけ合わせて

    金を創り出そうとした

    錬金術から発達したのだと

    聞いたことがありますが


    もし「人」と「人」をかけ合わせて

    かけがえのない別の人格=金

    が、できあがるのであれば

    これもまた錬金術といえるでしょう


    そうなったときには

    Chemistry=相性は

    Alchemy=錬金術となるのです


    宗教や哲学などは

    いわばそうした alchemy のための

    教科書なのではないか


    早朝のお風呂で

    思った次第です




    magicdesk   Okajima



    ameblo.jp/magicdesker/

    magicdesk-journal.blogspot.com/

    www.magicdesk.co.jp





    ありえね~!シューマン! 

    2011/02/09 00:13/Wed | ★独断と偏見で音楽を語る@ | CM(1) | TB(0)
    ありえね~!!!シューマン!!!


    なんか、基準がおかしくねー?!


    昔、教材用に購入したユーゲントアルバム、直訳すると子供の為の曲集。

    けど、内容は対位法ビシバシでシンプルで高尚な曲ばかり。

    「何処の早熟なガキが使うっていうんだいったく

    っていうのが最初の印象。

    一部の曲を除き、大人が頭を使って弾くのはいいけど、子供が喜ぶような代物では到底ない。

    だいたいガキはリズミックで派手で乗りが良く単純なモノを好む。

    地味、ローテンポ、内声が複雑なモノ、対位法的なモノ、テンポルバートのある歌うモノ、どれも大人向きの世界。

    試しにレッスンで使用するも、子供にはまったく受けず、使用中止。


    早熟で才気溢れる高尚なお子様なら、感じ入って演奏してくれるかもしんないけど.....


    中でも笑ったのが、「追憶」って曲。

    イメージ的にはトロイメライ風の美しい小品です。


    な、なんと、サブタイトルが「メンデルスゾーンの命日の思い出」!!!

    「早くなく充分に歌わせて」って指示付き。


    いったい何処のガキが「命日の思い出」を充分に歌うかっつーの!!!


    むしろ年輪を経た大人が演奏したり鑑賞するのに向いた珠玉の小品といった風情。

    しかも指使いが不自然でビミョーに変。(笑)


    でも、個人的には名曲だと思うし、大好きな曲で、私の大切なレパートリーの一つです。


    最近、思うところがあり、また弾き始めました。

    オヤジになってから弾くと、これがまた実にイイ。


    ズーンと心に染み入ります。


    「追憶」は、私の「これから一生弾き続ける曲リスト」に入っている、超お気に入りの作品です。


    いっそ、「オヤジのためのアルバム」にタイトルを変えればいいのに。



    昭和の香りのする小さなあずまやでピアノ三昧 

    2011/02/02 22:22/Wed | ★19th CLUB 東京 | CM(3) | TB(0)
    1月29日、19th Acoustic Clubのリハーサルイベントに参加してきました。

    場所は、東京都調布市の閑静な住宅街の中、こじんまりとした庵のような、「森のテラス」。ホールではありません。置いてあるピアノはヤマハのC3、中くらいの大きさのグランドピアノです。


    森のテラスのホームページ


    ここは、造園業者の方が、自宅兼事務所の一部を時間貸ししているそうです。たぶん、いちげんさんNGです。





    場所は京王(けいおう)電鉄という私鉄の仙川(せんかわ)駅から、駅前通りを抜けて桐朋音大の横の細い路地を数分歩くと、森のテラスです。音大ですよ、音大駅前の雰囲気、なんかいい感じです。

    ユング家は家族総出だったので車で行ったのですが、駅前近い駐車場に車を止め、細い路地を歩き始めたあたりからすでに、気分はジブリ映画「耳をすませば」の世界に入り込んでいました。







    細い路地の横にお寺があり、大きなハッサクの木が甘酸っぱい香りを放っていました(ハッサクが大きいんじゃないですよ、木が大きいんですよ。大人の背丈の3倍くらいありました)。その細い路地を抜けてテラスへ。あたりはとても閑静な住宅街で、都会の喧騒などどこへやら。あるのは静けさと、人が住んでいるあたたかい気配と、ひんやり澄んだ空気。

    そしてテラスの中は不思議な空間。1階の玄関から入ると、右手に和室、木造の木のにおい。ふと左を見ると、階段が下に向かっていて、まるで地下室?と降りてみると、地下室ではなく大きな窓が向かって2面にある採光たっぷりの明るいリビング。1階と思っていた玄関は、実は1階ではなく中2階くらい。面白い造りです。

    リビングの一角にグランドピアノがあり、その斜め向かいには木の薪ストーブが。いいですねえ薪のストーブ。ゆ~ったりした気持ちになれます。しまったなあ、薪のストーブの写真撮っておけばよかったよ。つか、ビデオは撮ったけど写真全く撮らなかったんですよね。アホだ~。

    メンツは19th Acoustic Clubの5人の方々、とユング一家。フルメンツは10名。あれ、うちだけで半分占めてるやん!!すいません・・・って感じでした。でも部屋は小さいので、これでちょうどギリギリいいくらいでした。








    リハーサルは、一人持ち時間10分で順番に弾いていく方式です。「リハーサル」なので、途中でやめてもいいし、完成度問わないし、聴いている方は小声で喋ってもいい。だもんで、緊張をほとんどしません。子供たちは始まった瞬間に庭のウッドデッキに出て運動会開始状態でした(笑)。





    いきなりマイミクのMaxさんのJazz講座からスタート。私が生徒として指名され、シ(♭)シ(♭)ドラソラ~シ(♭)シ(♭)ドラ~と弾いてみてと言われて、とりあえず繰り返し弾くと、途中からMaxさんが低音部で入ってきて、洒落た音楽の出来上がり~!!

    って、なんでーーーーーーーーっ?????て感じでしたが、これがJazzの不思議なところですよね。曲はセサミ・ストリートの曲でした。私が知っている旋律は、サビのド~ラファ~ファソラ、ド~ラ~ファ~、ド~ラファ~ファソラ、シ~ド~レ~、ドレミ(♭)、レ、ドラ、ソ、ソラシ(♭)、ラ、ソドドド~、のところだったので、そこを弾いたら、またすぐに低音部でさらっとMaxさんが入ってきて、洒落た音楽の出来上がり~!!!

    って、なんでーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー?????????、といった具合でした。本当に手品みたいなんですよね、MaxさんのJazzは。とても楽しいプチごっこをありがとうございました!!

    その続きでショパンの有名なワルツ(何番だったか忘れた)を弾かれていたのですが、微妙に元の曲と違うような・・・と思ったら、耳コピアレンジで変わっていたようでした(笑)さすがですねえ。3巡目にはなんとリストの「愛の夢」が。これも良かったです。どことなく木の匂いのする、癒されるような愛の夢でした。


    Youtubeセサミ(なつかしい!!!)




    2番手はマイミクのWhiskyCat(飲み猫さん)。私はこの日が初対面でしたが、とても話しやすい雰囲気で、人見知りの私でも普通に話せました。

    プーランク、ブラームスのラプソディ、ラフマニノフの「鐘」。鐘は真央ちゃんがオリンピックシーズンにやったフリーの曲です。

    WhiskyCatさんのレパートリーは、私が好きな曲が多かった気がしました。今まで19thでブラームスを聴いたことがなかったので、ちょっと嬉しかったですね。ラフマニノフの「鐘」のピアノ生演奏も、久しぶりに聴きましたね。学生時代に競馬好きの友人がよく弾いていたのです。聴いていてふと彼が部誌に書いていたライスシャワーの骨折の日記を思い出しました。あ、ケイバはいいとして・・・

    とにかくどの演奏も基礎ができている弾きっぷりでした。ブラームスのラプソディー(Op.79-1)、あんなに難しい曲だったとは・・・私もそのうち挑戦しようと思っていましたが、当分先になりました(笑)なお、プーランクですが、私は最近まで「プーランク」と「クープラン」の違いをよく知りませんでした(爆)聴いてみたら全然違うんですよね。そりゃそうだ(プーランクさんクープランさんすんません)でも、新しい方と知り合い、新しい領域のレパートリーを聴いて、演奏の幅が広がるってことは、よくありますよね。嬉しい出会いでした。


    Youtube 鐘




    3番手はマイミクのZERKIN=Sさん。今回はフォーレの「夢のあとに」とプーランクがメインでした。一瞬「鐘」も出ましたが、音量でかいですねえ。爆音です。ピアノが咆哮していました。

    そして「夢のあとに」これはZERKIN=Sさんが探していたフィオレンティーノというイタリア人が編曲した版で、楽譜探しにMaxさんも一役買っているいわくつきの楽譜です。私も楽譜を頂いて挑戦しているのですが、リズムが難しくてまだほとんど手が付いていません。今日は楽しみにしていました。

    1巡目、2巡目、3巡目と回を重ねるごとにどんどん良くなっていって、最後の方は目を閉じて夢の中に居させていただきました。

    これは本当にいい曲ですねえ。右手と左手のリズムが少しずれるのがなんとも言えず心地よく、そして左手が低音に下降してゆったりズシーンと沈んでいくのがなんともけだるくて物憂い。今までほとんど知らなかったのが不思議なくらいの名曲です。


    Youtubeフィオレンティーノさんの演奏




    4番手は私で、私の乏しいレパートリーを全て出して遊ぼうと思い、ジブリ映画「おもひでぽろぽろ」のオープニング(メイン・テーマ)やら、海の上のピアニストやら、久石譲の「驚異の小宇宙・人体」やら、「もののけ姫」のエンディング曲やら、ドビュッシーの「雪」やら、ウルトラマンタロウなどを弾きました。

    最初弾き始めた時には「タッチちょっと重いな、辛いかも」と思っていたのですが、そのうち慣れてきて指が温まって来たので、調子に乗ってショパンの革命のエチュードも流してみました。相変わらずミスタッチの嵐でしたが、弾き切った感がありました。左手はかなりエコプレイを意識して抑えめにしました。それでも十分疲れましたが、気分的にはスカッとしました。

    終わってみると、なんとブラームスを弾いていないことに気がつきました。少しはレパートリーが増えたということでしょうか(多分気のせい)。そうならちょっと嬉しいですが、ウルトラマンをやめておけば・・・まあいいか。最後は妻と連弾「情熱大陸」中途半端版で締めました!


    Youtubeおもひでぽろぽろ




    5番手はユング妻子です。息子7歳は、先日のピアノ教室発表会で弾いた「となりのトトロ」連弾や、ビーニー動物園という楽譜集に入っている曲を何曲か持ち曲として持っているので、数曲いけるかなと思っていたら・・・なんと、今やっている曲以外全て、忘れていました(汗)マジかーーーーーーーーーーーーーーー、そんなもんなのかーーー。ついこないだやってたやんけ~。そんなわけで、持ち曲1曲で力尽きて外遊び組に(笑)。

    娘5歳は、かろうじて持ち曲何曲か披露でき、先日の発表会での「ミッキーマウスマーチ」もできました。ユングはオカリナで、息子7歳もウッドブロックで参加。息子はやはり「もう覚えてない」というので楽譜を渡してなんとか乗り切り。楽しかったです。娘は弾き終わった後に客席をゆっくりと見渡して、「私、弾いたわよ。上手でしょ。ほら、拍手するのよ」と顔で言っているのが笑えました。

    妻はソロで、今やっているバッハの「主よ、人の望みの喜びよ」と、先日の発表会で遭難しかかった「My Favorite Things=私のお気に入り」を。

    バッハはまだ譜読みの段階ですが、「私のお気に入り」は、やっと形になったなあと思えました。とてもカッコいい編曲で、なんとか完成させてほしかったので、私も嬉しかったです。これほんとにいい編曲なので、そのうち自分も挑戦したいなと思っています。


    Youtube 私のお気に入り




    6番手はマイミクのシマネコさんのお友達さん。お子さんにくっついて自分も始められたそうですが、とても実直そうな、丁寧な弾き方のピアノでした。バッハやモーツァルトが似合いそうな、穏やか~な演奏でした。「家路」でしたっけ。ドヴォルザークの新世界の第二楽章のアレンジ。少し西に傾いた冬の太陽の陽光がよく似合う、ほっこりした演奏でした。また聴きたいなと思いました。


    Youtube 家路




    最後にマイミクのシマネコさん。シューマン沢山弾いてくださいました。私は昔はシューマン好きではなかったのですが、最近「3つのロマンス」やら「アラベスク」などをケンプのレコードで聴いて、ああ、こんないい曲があったのか、と最近気付いたのです。全体として聴くとなんとなくごちゃごちゃしている印象なのですが、ところどころ瞬間的にとても綺麗な旋律があるんですよね。

    あと、「子供の情景」の中に「夜に」というちょっと怖い感じのカッコいい曲があり、私はそれも好きで、演奏リクエストしたのですが、残念ながら却下されてしまいました[m:48]次回ぜひお願いしたいと思います(笑)。


    Youtube夜に


    3つのロマンス Op.28-1(ケンプ)


    3つのロマンス Op.28-2


    3つのロマンス Op.28-3







    この「森のテラス」、外は寒かったのですが子供たちは半そでシャツでひたすら遊び続けていました。皆様に沢山遊んでもらって、子供たちは家にいるより楽しそうにしていました。遊んでくださった19thの皆様、寒いところありがとうございました。すいませんでしたm(__)m

    ウッドデッキは真ん中がくり抜かれていて、そこに蒸籠の釜があり、その気になればご飯が炊けそうでした。ぐるりは小さな林の中を抜ける散策路があり、小鳥(シジュウカラ)が沢山さえずっています。よく見ると、ウッドデッキのあたりに沢山の餌台があったのですね。木の梢を見上げると、キツツキが木の幹をコンコン叩いています。

    そしてデッキの陽だまりにクロネコがニャア。ちっとも人を警戒しないで、なでなでできます。そのうちどこかへ行ったなと思ったら、少し離れた落ち葉の山の上で昼寝していました。ひなたで暖かそうやな!わいも一緒に眠りたい!落ち葉にダイブしたい!!絵になるなあ、ひなた落ち葉でねむるくろネコ(*^_^*)

    散策路はとにかく癒しの雰囲気に満ちていて、汚くはなく、キレイすぎることもなく、ネコや小鳥もウェルカムで、ちょうどいい手抜き加減さでした。あの場の雰囲気は、なかなかその辺にあるものではないです。守谷でも見たことはありません。田舎だから見れるというものではないですね。なんというか、昭和の空間かな??とにかく持ち主のおおらかさがにじみ出るような、とても居心地の良い空間でした。あの場で、時間を忘れてピアノを弾けることの幸せをかみしめていました。

    時間はあっという間に過ぎてしまい、夕方4時に散会しましたが、絶対また来るぞと心に決めています。最近この近くに高速道路を通す計画があり、テラスがなくなる話もあるそうなんですが、ここはなんとか残してほしいものです。




    written by ユング



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